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2012年7月15日日曜日

ぼにーと・えあしん その2 - 森(もり)の散策(さんさく)

最終日(さいしゅうび)は自由(じゆう)だったので、森(もり)の中(なか)を散策(さんさく)するツアーに参加(さんか)した。


たくさん滝(たき)があって、入りたい(はいりたい)人(ひと)は入ることができるが、とっても寒かった(さむかった)ので、私は辞退(じたい)。


動物(どうぶつ)や鳥(とり)も人間(にんげん)におびえることなく、生活(せいかつ)している。それはここに観光(かんこう)にくる人も自然(しぜん)や動物を尊重(そんちょう)してすごしているからだと思う。

ビックリしてにげることもない

午後は市内(しない)の水族館(すいぞくかん)へ。小さいけれど、めずらしい魚がいて、おもしろかった。

カシャーラ
川にすむエイ 毒(どく)はとってある
子どもたちにエサのあげかたも教えて(おしえて)くれた
ボニートはその名(な)の通り(とおり)Bonito(きれい)な町(まち)。時間(じかん)も正確(せいかく)で、ツアーはすべて予約制(よやくせい)。自然と上手(じょうず)に共生(きょうせい)しているのがよくわかる。

マナウスもボニートのように自然と上手に生きていく方法(ほうほう)を考えて(かんがえて)もらいたい。自然と共生できれば、マナウスも、もっともっといい町になると思う。

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